本ツアーにつきましての質問はお受けいたしておりません。順次ホームページを更新していきます。

 弊社が実施した過去のツアー 

 ■2009年7月の中国皆既日食ツアー(620名)は「烏鎮の奇跡」として語られています。  検索結果はコチラ

  ※「烏鎮の奇跡」(弊社独占観測地)でアップされた方が出てきます。
 ■画像の説明 2015年3月のスヴァーバル諸島皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2016年3月のインドネシア皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2017年8月のアメリカ皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

2218/9/2


雲ひとつ無い、澄みきった空を見上げる。

鉱物巡検、乾燥帯から高山帯までの広域生物分布調査など、

数多くの学術研究を手掛けた豊かな経験による確かな情報力

皆既日食のパイオニアがご案内する素晴らしい観測地。

心して、ご参加下さい。

 
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有刺鉄線

中心食線下の国道23号は土地所有者によって延々と鉄線が引かれ、人家もない「パタゴニア」らしい風景が連続していた。12月のそよ風を感じながら、待ち合わせの時間がゆったりと流れる中、馬に乗ったカウボーイハット姿の牧場主が近寄りゲートを開けた。
想像を絶するほどの広大なロケーションに驚愕し、美しい夕陽を浴びながら母屋に移動した。
夜になり、満天の星空の下でロウソクを灯しながらナイフを磨く牧場主。この家を自分で建て、自然から食べ物を調達してきたことを手の傷が語っていた。
翌朝、澄み切った青空の中、牧場主が「こっちにどうぞ」と案内する。わずか10分ほど、裏の台地を登った瞬間「かつてこれほど絶景の観測地があっただろうか?」と鳥肌が立つほど感動した。
下界を見下ろすような広大なテーブル岩の台地、地平線まで一望できる最高のロケーション、
この場所なら生涯忘れることのない「感動の1枚」を撮影できるに違いないと確信した。

 

<Aコース>

日程:2020年12月
発着空港:
航空会社:
お一人様旅行代金:2019年参加者
お一人様旅行代金:
一人部屋追加料金:
観測地:
最小催行人員:15名(20名)
プロフェッショナル添乗員同行
2019年参加者優先申込

<Bコース>

日程:2020年12月
発着空港:
航空会社:
お一人様旅行代金:2019年参加者
お一人様旅行代金:
一人部屋追加料金:
観測地:
最小催行人員:15名(20名)
プロフェッショナル添乗員同行
2019年参加者優先申込

 
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手作りプールで夏を満喫!
 
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