本ツアーにつきましての質問はお受けしておりません。順次ホームページを更新していきます。

 
 弊社が実施した過去のツアー(一部紹介) 

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 ■2009年7月の中国皆既日食ツアー(620名)は「烏鎮の奇跡」として語られています。  検索結果はコチラ

  ※「烏鎮の奇跡」(弊社独占観測地)でアップされた方が出てきます。
 ■画像の説明 2015年3月のスヴァーバル諸島皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2016年3月のインドネシア皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2017年8月のアメリカ皆既日食ツアー  ツアー報告はコチラ

 ■画像の説明 2019年7月の南米大陸皆既日食観測ツアー  ツアー報告はコチラ

1012/23/15


雲ひとつ無い、澄みきった空を見上げる。

鉱物巡検、乾燥帯から高山帯までの広域生物分布調査など、

数多くの学術研究を手掛けた豊かな経験による確かな情報力

皆既日食のパイオニアがご案内する素晴らしい観測地。

心して、ご参加下さい。

 

 2020年は夏のパタゴニアへ!

 2020年パタゴニア皆既日食は、観測地で宿泊しますので「星空で極軸設定が可能」です。
 標高〇〇mの広大なテーブルマウンテン上で360度撮影が可能ですので、広角や魚眼レンズによる撮影が期待できます。
 日中はプールで泳ぎ、夜は美味しいAsadoの炭焼き肉、オーナーと愉快なバンド仲間による「音楽の夕べ」に酔い、
 深夜から早朝にかけては街の灯りが無い素晴らしいテーブルマウンテンの上で地平線近くの星座もお楽しみいただけます。
  1)観測地に前泊!(一部のシャレーは欧州の天体観測所員と米国N●S●関係者が占有予定。)
  2)全〇〇〇名オールシングルで快適!
  3)観測に最適な「テーブル状マウンテン」! 
  4)雲が爆発的に発生する〇〇〇や〇〇〇より〇〇〇km以上離れた素晴らしい観測地。
  5)地名にも関係する薄雲が出る〇〇〇より〇〇〇km以上離れています。
 地図や机上の雲量データでは読めない2020年! 成功のカギは「定点観測の現場主義」にあります。乞うご期待下さい!

 
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Jay Andersonより抜粋